
雑誌フラゲ情報
舞台は1988年12月の東京・神室町、大阪・蒼天堀
主人公は東城会堂島組の若衆として借金取りのバイトで食いつなぐ20歳の桐生一馬、
閉店寸前のキャバクラを蒼天堀No.1の人気店に押し上げた24歳の支配人・真島吾朗
最終的に「1」に繋がっていき、「1」のキャラが多数登場する

http://blog.livedoor.jp/od3/archives/52082662.html
20代の桐生と真島が主人公、1988年ということで昭和63年、
昭和最後の年(正確には1989年の1/6まで昭和64年)が舞台になるわけですね。
このへんの時代背景での東京・大阪舞台では、40代世代の人にはズドンかも
知れません。

前回のインタビューで名越さんが「シリーズでもっとも思い入れある『1』を
踏まえつつ、それを超える」と言っていたことからも、個人的な思いを込めて
作っているのでしょう。
期待のシリーズ最新作「龍が如く0 誓いの場所」 はPS3/PS4で発売、
今後の続報も要チェックです! ( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯

名越P「『龍が如く0』は僕の大好きなシリーズ一作目のノリで、それを超えたいと思っている」
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読者コメント
2.名無し
真島がプレイアブルとか胸熱
3.名無し
錦山も主人公にしてほしかった!



1.名無し
80年代ならゲーム内のゲーセンにアフターバーナーとかスペハリおいてほしいな
2014年08月26日 23:53 ▽このコメントに返信