「Destiny 2」 パフォーマンス解析映像





・ Xbox One/PS4世代に特化したことで、グラフィックスパイプラインとワークフローが刷新され、
動的な物理ベースのパーティクル表現やボリューメトリックバッファに基づく
ライティングやフォグ表現が大幅に改善された。
また、反射やアナモフィックレンズフレアやブルームといったビジュアルエフェクトの拡張が確認できる。

・PS4 Proは3072×2160から3840×2160まで動的に変化するチェッカーボードレンダリングを採用。
また急激な左右の視点変更時にインターレースパターンがほとんど見られない
クリアな描画とエッジが確認できる。

・PS4 Proで1080p動作させた場合、PS4 Proはスーパーサンプリングで1080p描画を行い、
通常のPS4よりもちらつきや微光、ノイズの少ないクリアなビジュアルを実現している。

・PS4 Pro上で動作する“Destiny 2”には、LoDのオブジェクト品質や影解像度、
異方性フィルタリングに改善が見られる。異方性フィルタリングについては、倍率に変更がなく、
高解像度化における斜角の改善である可能性もあるとのこと。

・通常のPS4はネイティブ1080pで動作。Xbox One版は1344×1080から
1920×1080の動的解像度で動作。

・フレームレートについては、PS4とXbox One共に固定に近いほぼ完全な30fps動作を実現している。

http://doope.jp/2017/0969047.html



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PS4向け国内版『Destiny 2』は8,532円(税込)で発売中!( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯