それで、もうプレゼンで僕は「RPGで、ドラクエを打ち負かす!」と
(中略)
――シリーズものという意味でも、かなり毎回FFは
坂口:ドラクエ3の登場に、打ちのめされたのを覚えています。
いま思うと、FFは本当にガッツのあるチームでした。
https://sp.ch.nicovideo.jp/indies-game/blomaga/ar772866

19: (´・ω・`) 名無しのえび通さん 2019/04/13(土) 06:33:15.39 ID:56XgscVtH
記事全体見てみたけど石井さんが天野喜孝のファンだったのか...
初めて知った
そういや4はATBを初めて入れたFFだったな
普通のターン制のRPGと一線を画した凄いシステムだった
sfc時代のFF躍進はこれのお陰って部分も大きいと思う
やっぱ伊藤裕之って凄いわ
4vs5で恋愛ストーリー、グラフィックで逆転勝利
ただしヒゲは「過程で結婚するのはしてやられた」と語ってた記憶
ドラクエ余裕で超えてたやん
のちにクロノ・トリガーでその夢は叶う
4で余裕で追い越してただろ
そして5対決ではFFとクオリティが違いすぎて
ドラクエ5は不評の嵐で6からは開発会社チュンソフトから
ラストストーリー好きだけどな、17万ぐらい
しか売れなかったが面白かった。
実機でやりたい
後は思い出せん
そんな事実ねーからw
FFがこっからブランド回復する事ってあるの?
てか坂口も植松も関わってない時点でそれはもうFFじゃないだろ
スクウェアが全力で作ったRPGがFFだよ
それ以外の定義はない
スクエニがそう思っていても多くのユーザーはそう思ってないだろ
ドラクエより人気合った
どれやってもやること変わんないじゃん
少なくとも5までは毎回毛並みが結構違うよ
6以降はなんかマンネリだけどね
チュンソフトが抜けたのが大きいかな
それ以降はちょっとごちゃごちゃしててそれほどでもない
3~5が全盛期。6で少し劣化。7で本格的に変になる
偶然だが、ドラクエもFFもそこが一致してるな…
FF5がどんなのだったか覚えていない
2000年代以降に語られたイメージでできたものだろ
当時ネットなんかなかったし
評価を語れる人なんて学校のクラスメイトぐらいだったよ
ファミ通とかも発売日前から特集組んで、別に悪く書かれてもいなかった
そんな状況で世間の評価なんかわからなかった
それね。後のネット時代の評価だけ見て語ってる人が多いのよ
魔法のエフェクトも最高
6のメテオとメガフレアはがっかりした
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/ghard/1555102920/
FF16開発の際には、坂口さん戻ってきてくれないかな ( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯

読者コメント
2.名無し
ドラクエはいつまで経ってもドラクエしてるけど
FFもうFFの名前使った別の何かでしかないもんな
3.名無し
今思うとFF4などは映画などからの影響が大きくてオマージュも多いけど
ファンタジーと機械文明の匙加減などが絶妙で雰囲気最高だしFFブランドを確立した作品
さらにシステム面で進化してFF5で人気を決定的にした印象だな
4.名無し
>>2
完全に坂口の手を離れたFF13以降はかなりグダグダだよね
FF12までは坂口は間接的に関わって12なんて作品自体がFF旧作のセルフオマージュだらけだし
5.名無し
FF8のEDは映像は当時めちゃくちゃ凄かったけど、内容はそう大したもんでもなかったやろ
6.名無し
珍しく4上げじゃん
だよな?4で完全に追い越したと思うわ、ずっと4推しだわ
7.名無し
まあ今では同じ会社なわけだけど
基本的にゲーム業界は格下のゲームしか褒めない
格上のゲームはパクらなきゃいけないし本当に褒めると自分のゲームが売れなくなるからだ
ゲーム業界のチンピラ任天堂はみんなに褒められ
自分は誰も褒めず
勿論パクられたことなどないw
8.名無し
ドラクエって1と3と4以外ゴミだから
9.名無し
>>2
FF15とか10年前にタイムスリップして人に見せてもFFって信じてくれなさそうだしな
10.名無し
>>7
可哀想な改行くん。自分がそうだからみんなそう考えると思ってる
心が貧しいって悲しいなあ・・・
11.名無し
>>10
心の貧しい人間が任天堂好きなんだよ
ポリコレ営業妨害ヤローに愛されたゲームだ
親がクソゲーだから子供に任天堂やらせるのも同じ理由
12.名無し
>>9
10年前って…FF13の時代だが…
余裕で信じるだろ
13.名無し
ドラクエ5は当時小学生だったオレら界隈では不評だった。
理由はグラフィックと音楽と戦闘システムがFF5どころかFF4よりも劣っているように感じたし、
GUIも不便なFC時代を引きずっていて、イベントの演出も地味だったから。
(当時のチュンソフトのドット絵技術は明らかにスクウェアよりも劣っていて、黒枠にベタ塗りが多く、グラデーションが付けられていなかったし、
半透明エフェクトやラスターエフェクトも効果的に使えていなかった。
音楽も音色が単調で派手でバリエーション豊富なスクウェアの音楽よりも物足りなく感じた。
この反省かドラクエ6ではドット絵やエフェクトはスクウェアの技術(というか当時としては各メーカーが取り入れていた)を積極的に取り入れていたし、
音源ドライバに崎元を採用し、ゲームショー(だったっけ?)ですぎやまはデモ音楽をお客さんは
別録のシンセサイザーで鳴らしたものと勘違いしていたとドヤ顔で言ってたり、
ふくろや特技の採用などFFを意識したものが多かった。)
売り上げはドラクエ5は4と6よりも低い。
FFは6ですらドラクエ5よりも低いのだが、8まではずっと右肩上がり。
今からすればドラクエ5はFF5よりも普遍的な面白さがあり、
リメイク版はPS2版もDS版も欠点であったグラフィックや音楽の悪さが改善されかつ、
ドラクエの地味さもむしろ作風のような扱いとなり、
逆にFFはPS期にムービーゲー偏重に一部ユーザーが辟易とした感もあり、
2000年代に名作扱いとなった印象がある。
SFC版を知らないリメイク版プレイヤーでファンになったのが、
あたかもSFC版から絶賛されていたと言っているだけではないのかと思う。
14.名無し
DQ5当事不評だった?全然そんな記憶ないけども…
15.名無し
>>3
映画をよく観てる人のゲームって違うよな
FF15は野村シンパの野末をFF15の映画に幽閉させたせいでムービーの演出が最悪だった
人形遊びを横から撮っただけという…
16.名無し
なお現在
17.名無し
知ってるよ
プレイヤーも馬鹿じゃない、作品をプレイすれば制作スタッフの熱い気持ちが伝わってくる
願わくばずっとそんなFFをプレイしたかった
18.名無し
5好評のほうがネット後なんだけどね。
リメイクがしっかりしてたから今好評な訳で
当時は3と同格の人気なんてないし、今でも関連作での取り上げられかたも3と4が中心で
5で出るキャラはビアンカ、フローラの結婚コンビが出てくるぐらいだし。
1992にスーパーファミコンで出た他のヒットゲームが6月スト2、8月マリカー、9月ドラクエ5、12月ff5の中で
それこそコアゲーマーでもなかなか遊び切れない状態でRPGファン以外は見た目や変わらなさでスルーした人も多いの。
19.名無し
SFC版のFF4→ロマサガ1→FF5が当時SFCで出来ることをどんどん開拓していったタイトルだったから、
FF5よりも数ヶ月前に出たDQ5はショボく見えたんだよ。
冷静に分析すると、
モンスター仲間システム、結婚という演出とその後のPCの選択、幼少→青年→石後というストーリー構成、
8ドットごとのマップチップに24ドットのキャラクターによる立体的なマップと、
それなりに新しいことはやっているけど。
20.名無し
販売本数比較
FF、DQ
I 52万本、150万本
II 76万本、241万本
III 140万本、380万本
IV 144万本、304万本
V 245万本、280万本
VI 255万本、320万本
21.名無し
この頃はFFやドラクエの新作が半年ないし一年おきにポンポン出る幸福な時代だったなぁ
今は新作出るのに5〜6年スパンで待たにゃならんし…まあFFもドラクエもそこまで待ち遠しい時代でもなくなったが
22.名無し
そして気がつけば野村が乗っ取り変化しないFFになったわけだな
23.名無し
そんなことないやろ
ヒゲがいた時代のFFは良かったで
24.名無し
FFがドラクエを追い抜いたっていうより
スクウェアがエニックスを追い抜いたって印象だったわ
25.名無し
>>24
追い越して狂いだした頃だな
26.名無し
>>13
細かいエピソードや技術のことは知らなかったけど、SFC版ドラクエ5当時についての自分の記憶と大体一致するよ。
ただ、SFC版ドラクエ5は歩くの遅かったしいろいろ不便あったし絵も最先端でなかったけど、いちいち心温まるエピソード多くて雰囲気は凄く好きだった。FF5も同じくらいやったけど、ドラクエ5の方がストーリーの記憶が強く残ってる。「普遍的な面白さ」ってこの辺か。
27.名無し
モチベとかガッツ、エネルギーって話は本当にそうだよな。
これがない作品は細部がぼやけてて、子供心になんか変だって感ずる物が出る。
逆にあると、細部に宿る神みたいなのが、これはすげぇ!って顔出してくる。
28.名無し
初期のFFがガッツでもって作られてたというのは頷ける気がするな。
自分の印象だと5まではひたすら前だけを見て突っ走って、6くらいから良くも悪くも第一人者としての貫禄と余裕を見せつけ始めた感じ。
29.名無し
ガッツといえば聞こえはいいが、その中身をよく分かってなくて体育会系のノリでやってたから、長続きしなかったんだよな
ゲームづくりの情熱とは、「楽しさを作ること」でそのために90年代の任天堂には開発期限がなく(今でも?)、会社の拘束時間も
決まってなくて、楽しさを見つけるためによく映画を見に行ってたという
それでいて会社としてのていを守るために、社長が戦略をしっかり練る
このようにクリエイターの自由を担保しつつ、会社としてまとまっていたから任天堂はずっと成長できた
でもスクウェアは勢いだけでやってたから、FF7が頂点であとは沈んでいった
30.名無し
80年代90年代は、任天堂以外まともな会社がないと言われててスクウェアもエニックスもいずれダメになると予想されてた
実際、両方とも困って(特にスクウェア)くっつかざるを得なかった
31.名無し
FF2が一番最初にハマったロープレだったからかいまだにレベルアップより熟練度システムが好きだな
32.名無し
FF最大の失敗は坂口さん達が掲げていた「FFは変化をしつづける」ことの負の面を十分に考慮しなかったことだとおもうけどね
大きな変化を続けすぎたことで他作品では類を見ないくらいファン層がバラバラになってしまった
結果、それぞれの層が求める理想のFF像が乖離しすぎて今じゃもうどうやっても強烈な反発が出る
もちろん変化を恐れて停滞すれば、それもまた破滅に近づくから
長寿ゲーの宿命みたいなところはあるんだろうけどね
33.名無し
>>32
ほんとは変化が重要じゃなくて面白さが重要なんだよな
変化すりゃ飽きを防げるメリットはあるんだけど、本来は手段である変化を目的にし、
本来の目的を忘れてしまったのがいけないんだと思う
34.名無し
一度もFFがDQを追い抜いたとは思えんな
確かにFF4~6あたりまでは勢いはあったけど、7から路線変更で面白さが抜け落ちていっていると思う
近年のFFはもうプレイする気すら起きないからな
35.名無し
>>34
FF6の前にスクエアからバハムートラグーンが発売されたことを思い出せば、「面白さが抜け落ちた」理由が分かるだろ。
ちなみに、バハムートラグーン以降はこれも含めてストーリーは同じ人が書いてる。
FF8だした頃は何を血迷ったか、「ゲームではなく映画がライバル」とか言い出した。
36.名無し
>>14
ネット(インターネットじゃない方)では「ストーリーと曲は良いけど他はイマイチ」という意見が多かった
曲についてもサウンドプログラムがヘボくて勿体無いと言われていた
サウンドプログラムについては開発者インタビューで反省点に挙げられるレベル
37.名無し
※34
国内特化と海外も考慮、の違いみたいな話になる気がするな
どっちが良い悪いじゃなくて、方向性の違い
38.名無し
>>29
FF15も岩を求めて旅行したり
開発に10年の時間をかけたりしたじゃないかw
39.名無し
当時DQ5が不評なんて聞いたことないぞ
一部の声を声高にしてるだけじゃないのか
40.名無し
FFもDQも前作を超える形でどんどん進化していったと思う。
ただFFもDQもシナリオの方がどんどん追いついておらず複雑にし過ぎて酷くなっていったかなって思う。
FFⅦに関してはグラフィックなど本当に当時の他のゲームに比べて先の先を進んでいたが、
FFにしろDQにしろシステム上出来がいいのは当たり前で、
あとは旅立つ動機と旅の道中の流れのシナリオの良し悪しとラスボスの存在な訳だが
古い作品ほどシナリオをみんな上手く語れているのに
新しい作品ほどシナリオが悪い所ばかり語られ良い所が語れない。
結局シナリオの良い所がそんなに無いから語られない。
41.名無し
ジブリ映画、風立ちぬのカプローニ伯爵のセリフで「創造的な人生の持ち時間は10年だ。」と言う言葉がある。
同じ人間がずっと作ることはできない。
世代交代も経てFFは新たな作り手に託されていく。
あの熱い気持ちがキチンと継承されていく事を切に願う。
42.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
ドラクエ4は今もやれるけどFFだと6からじゃないとキツイ





1.名無し
DQ5が当時不評だったのは時間をかけたのにグラフィックの出来が全然良くなくて
当時のインタビューで堀井がFFと比べてかなり気にしてた部分で開発会社変更の話しになってたな
ただDQ7でもグラフィックの出来に堀井は不満を言ってて後にレベル5に開発を変更した経緯
DQ5はストーリーや仲間システムに結婚は当時から評判が良くて学校などで情報交換が盛んだったけど
3人PT制についてはいろいろ文句は出てた
2019年04月13日 18:07 ▽このコメントに返信