ベイパーチャンバーとファン×2、ついでにバッテリも2個搭載。
Lenovoは8日、ゲーミングスマートフォン
中国では4月、アジア太平洋および欧州地域で5月に発売され、
オプションの充電ドック付きで999ユーロ、メモリ12GBで
Snapdragon 888(Kryo 680 : 1コア@2.84GHz+3コア
5G対応のフラグシップモデルで、ゲーム中においても
冷却し、高い性能を維持可能とする。OSはAndroid 11ベースのZUI 12.5を採用。
メモリは12/16/18GBのLPDDR5、ストレージは 256/512GBの
AMOLED(有機EL)で解像度は2,460×1,080ドット。
のタッチパネル、HDR10+もサポートする。
2,750mAhのバッテリを2個実装しており、90Wの急速充電が
両ポートから同時に充電することで17分で4,500mAhもの電力を回復可能。
4つのショルダーキー、画面の前面と背面にそれぞれ2つずつある
本体サイズは176×78.5×9.9mm(幅×奥行き×高さ)、重量は259g。
読者コメント
2.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
PSが死んでるからね
3.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
バッテリー2個搭載って凄いな
これからはこれが当たり前になるのかしら
4.名無し
>2,750mAhのバッテリを2個実装
実際今使ってるスマホは5000mAhのバッテリ搭載してるから
ゲーミングなら5000*2個実装とかしてきそうと思ってたが・・・サイズや重さ的な問題というよりも
発熱(爆発)に対する危険性を考え容量を抑えたのを二つ交互に使うって事にしたんかな?
5.名無し
どうせファーウェイ製品同様にスパイウェアかバックドア付きな
6.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
とりあえずLenovoの時点で……
7.名無し
うん、アホだw
マニアが改造でやる分には勝手にすればいいが
こんなん売り物にする神経がわからん
8.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
>>4
発熱の大きいチップを中央に置いてスマホ全面に熱を拡散して冷やしやすくするのと
バッテリーを分割して双方を30Wで同時に充電することによって擬似的に60Wで急速充電したりするため
50W+50Wで100Wの急速充電を行えるスマホもある
9.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
汎用機のゲーム重視モデルはまぁ需要はあるやろな
ゲームしか出来んなら性能高くても売れんけど
10.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
AndroidだとAppleアーケード出来ないじゃん、PSのエミュなら可能だけど
11.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
画像、マジかと思ったじゃねーかww
12.名無し
悪ないやんと思ったが
>OSはAndroid 11ベースのZUI 12.5を採用。
これ買うやつおりゅ?
13.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
ソシャゲに5Gとか重課金者しか狙いかな
14.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
>>1
本日も体を張って笑いを提供してくれてありがとうございます。
15.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
結局遊べるのがスマホゲーだけなのがなー
16.名無し
スマホのゲームは遊びません
17.名無し
牛乳パックを冷やす装置もこんなんだった
18.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
遊ぼうと思うゲームがないゲーム機、スイッチPS5箱X問わずだけど
このスマホ買うくらいなら遊ぼうと思うゲームがないゲーム機を買うよ



1.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
あれ? タイトルに悲報とかスイッチ死亡とか付けなくていいの?
2021年04月13日 11:59 ▽このコメントに返信