
1度で大満足できるから2度やりたくはないけど
コマンドRPGで自分が混乱状態になるとHPやMPの
Florence
スーパーマリオ オデッセイ
インカメラを上手く使ってたよな〜
読者コメント
2.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
アストロとかデラシネとか?
3.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
バイオの扉あがってたな…
スウィートホーム的演出にロードタイムをあてるのは
当時は本当に上手い魅せ方だと思った
4.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
ブレワイの神獣
「なんか遠くでヤバいのが動いてる・・・」というオープンワールドを活かした演出だった
5.名無し
ワイルドアームズ3がPS2の内部時計を初めて使いこなしてた、みたいな事かね?
6.名無し
定番だけどICO
最初は手つないで連れてくのちょっとダルいなとか思ってたけどだんだん庇護欲が出ててきて
ラスト前で手を繋ぎ止めるのが逆転する場面ではもう完全に感情移入してた
二人掛けのソファに揃って座らないとセーブ出来ないとかもいい
7.名無し
ファミコンのRPGの「サンサーラ・ナーガ」。主人公は一切成長せず相棒の竜を育てていくシステム。
ステータス上昇は戦闘後に相手を食う事で伸ばせるが一切説明がないので自分で調査をする必要がある。
竜は最初は主人公よりも弱かったり命令に背いたりストーリーの都合で途中ではぐれたりもするが
そうやって実際に丹精込めて自分だけの竜を育てる事がラストバトルにて活かされる。
メガCDのRPGの「LUNAR ETERNAL BLUE」。異星人であるヒロインの少女がNPCとして戦闘に参加するが
冒頭のイベントで力を封じ込められた事で勝手に逃げたり自分だけ防御したりと自己中心的な行動を取る。
しかし冒険を続けていく内に様々な人々との交流によって人間らしさを学んでいく事でヒロインの心境が変化、
更に封じられた力を取り戻していく事で戦闘中に強力な魔法で攻撃したり、果ては支援や回復もしてくれる。
この「通常戦闘でもヒロインの変化を丁寧に描く演出」は同時に「ラスボスの恐るべき策略」の伏線になっている。
8.名無し
オーディンスフィア
自分が強くなる為だけど、いままでコツコツやっていた作業がラストで生かされることになる
9.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
アンダーテール
10.名無し
アサクリの、高所に上ってマッピングするやつかな
歴史的建造物を楽しみながら登れるってのも良かった
11.名無し
never17
ギャルゲーというシステムの盲点を上手く使った神演出
12.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
漠然としすぎてる。
画面に何かしらの情報が表示されたり、音が出たり、デバイスに何かしらの入力したから結果が反映されるのもシステムだから。
13.名無し
>>11
17褒めるのはプレイヤーがガキ(精神)だっただけだと思うよ
神でもなんでもない
14.名無し
FFクライシスコアのラストバトルみたいなやつのことだろ?
15.名無し
>>13
そういう煽り、たまらなくガキ臭い
16.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
たけしの挑戦状で、ファミコンの2コンのマイクを使うとか?
いやあれを「上手く使ってる」と表現できるかは微妙だが、ニュアンス的にはそういうことかな
17.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
PS5の予告状
誰もがやるラスボスに挑む前に一回戻って全回復して武器揃え直すってのをうまくシステムに組み込んだと思う
18.名無し
デッドスペースとかUIが画面で浮かないようにいい感じに世界観に溶け込ませてたね
19.名無し
>>15
反論できなくて草
20.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
スーパーマリオブラザーズ 1-1面
序盤の敵配置、ブロック配置、アイテム配置はプレイヤーに操作を覚えさせる為にシステム化されたもの。
21.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
>>19
返しが中二だな。
厨二ではなく、ホントの中学二年生。
22.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
ベロニカとセーニャのスキルパネルが合体したとき
23.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
パッと思いついたのはEVER17とMGSかな
まあMGSのヒデオはブラウン管の時代知ってる古い人間じゃないと伝わらんけど
24.名無し
ギャルゲーで光るような演出って無いな
スナッチャーみたいな良く聞こえないボリューム上げてドカーン!
初代エターナルブルーの終わらないよな?これで。と、ちゃんと続ける意思のある人間だけがプレイできる完結編
(他機種は見つけられずに売り払う人が多かった為か自動移行)
25.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
>>10
あれはアサクリがやはり最初かな?
その後色々なゲームにパクられてるし革新的だったんだろうな
26.名無し
>>24
クリア後にコンテニューを選んだ時に出現する4つめのセーブデータ「ヒイロの家」の衝撃は唯一無二だったよね。



1.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
「ブレイド」
ヒーローだと思っていた主人公が実は…
って展開に驚愕するが、ただのどんでん返しシナリオではなく、ゲームシステムを巧みに利用したものだった。
いわば、ゲームのルールやシステム自体がカモフラージュだった。
2021年05月10日 08:45 ▽このコメントに返信