健康・ウェルネス業界の企業が、自社の製品の効果について主張することは簡単です。

しかし、その主張に科学的な裏付けがなければあまり価値はありません。

企業が自社製品の効果を調査するプロセスに目をやることが大切なのは、そのためです。

この点で、健康・ウェルネス企業であるライフウェーブは、この分野で他社に先んじて

自社を開示してきました。これをお読みいただいている皆様が同社の有効性を測るために、

その取り組みの一部を解説します。


会社の背景


ライフウェーブをよくご存知ない方のためにご説明すると、ライフウェーブは、

2004年にCEOのデイビッド・シュミットによって創設されました。

人々が活動的になり、健康状態全般の向上をサポートする画期的な

製品をつくることに同社は取り組んでいます。

この取り組みの大部分は、同社が競合他社から一線を画すのに大きく貢献している

パッチ製品が占めています。このパッチは、パッチの設計と配置に対応して

生理学的な変化を促します。


パッチを開発したのはシュミット自身です。シュミットは、ビジネスと開発における

長年の経験を現在の仕事に活かし、ライフウェーブの多くの製品ラインを開発してきました。

生涯に渡って発明家であるシュミットは、100件を超える特許を自身の名前で取得しています。

シュミットが自身の会社のために開発してきた革新的な製品は、有害な可能性のある

医薬品を使わずに顧客の健康とウェルネスに恩恵を与えるという目標に重点が置かれています。

この取り組みは、シュミットが自身の職業人生を通じて、

既存の問題を独創的な方法で解決すべく行ってきた尽力を反映したものです。


ガエタン・シェバリエ博士


ライフウェーブは、革新的な自社製品の有効性を確認するため、

独立系研究者と幅広く協力し、偏りのない科学的プロトコルに従って研究を進めています。

その1人が、米国の有名な研究所の研究部長を務めるガエタン・シェバリエ博士です。

シェバリエ博士は、モントリオール理工科大学工学物理学部で博士号を取得した後、

カナダの国立科学研究所で博士研究員を務めました。


カナダを離れた後、UCLAの低エネルギープラズマグループの一員となり、

カリフォルニア人間科学大学院で研究委員長も務めました。

博士は、こういったさまざまな経験から、製品や理論の効果の検証を必要としている

独立系組織と協力して仕事を行うのに有利な立ち位置にありました。このような背景の中、

博士はライフウェーブの仕事をするに至り、今日まで、ライフウェーブの製品の効果を

検証するために同社といくつもの協同研究を行ってきました。

最近ではライフウェーブとともに、健康とウェルネスに多くのメリットをもたらす

X39パッチに力を注ぎました。  


メリンダ・コナー博士


メリンダ・コナー博士も、ライフウェーブと多くの共同研究を行っています。

コナー博士は、ウェルズリー大学、ハーバード大学、アリゾナ大学などの

多数の大学で学位や称号を得ています。臨床心理学者と神経心理学者の両方としての

教育を受けており、アリゾナ大学の統合医療プログラムに

国立衛生研究所T-32博士研究員として参加しました。


このプログラムは、アンドリュー・ワイル博士とアイリス・ベル博士の下で

実施されたものです。コナー博士は、意識と健康の進歩のための研究所で

最適治癒研究プログラムの元責任者として働いた経験も含め、

代替療法関連のさまざまな分野で幅広い経験を持っています。 


コナー博士がライフウェーブと協力し始めたころには、博士はすでに

独立系研究者として働き始めており、自身が個人的に興味を持った

アイデアや製品について研究を行っていました。

そして、デイビッド・シュミットと交流があったことから、結果的に、

この健康・ウェルネス企業と仕事をするようになりました。

博士は、ライフウェーブのCEOと出会ったとき、彼の技術関連の問題や

それを超える内容に関する知識の深さに感銘を受けたと振り返ります。


シュミットのパッチの背後にある着想に魅力を感じ、自分がこの製品の

正式な研究に本当に従事したいかを確認するために、自分自身でこの

パッチをテストすることに同意したとのことです。

博士は、パッチを試してみて、自分の身体に起こった大きな変化を目の当たりにしてから、

その後長期に渡って続くことになるライフウェーブとの関係を開始しました。 

X39に関して行った博士の最近の研究でも、尿分析や血液分析を通じて、

使用者が体験できる多くの健康上の恩恵が確認されています。


独立系研究者のメリット


ライフウェーブとの共同研究について語るとき、シェバリエ博士とコナー博士が

2人とも取り上げることは、同社が独立系研究者を使っていることの重要性です。

大学や製薬会社のような従来の施設による研究環境では、多くの場合、

個々の研究における研究者の役割は、その施設の判断によって割り当てられます。

どの研究に従事するかの選択は、多くの場合、資金の割り当てにまつわる事情に

基づいて決まり、その施設と特定の企業の間での提携に縛られます。

理由がどうであれ、このような状況では、研究者は施設のニーズに拘束されます。


これに対し、独立系研究者は、自分が個人的にやりがいがあると思った研究に

自由に従事することができます。つまり、優れた結果を生み出す可能性のある

確固たる基本理念に基づき、将来性ある製品を探し出せる、ということです。


たとえば、コナー博士がライフウェーブと共同研究することにしたのも、

まさにこれです。博士は、自分自身の身体への製品の効果を見て、

この技術の有効性の背後にあるものに瞬時に興味を抱きました。

この興味は、ライフウェーブの製品の研究を行うように博士を駆り立てただけでなく、

同社CEOによる革新の威力を示すのに役立つ質の高い研究にもつながりました。


2020年に行ったプレゼンテーション


ライフウェーブは、消費者が同社の製品を知り、その健康への優れた効果を

体験できるように、独立事業主と大規模な取り引きをしています。

ライフウェーブがディストリビューターと言われる事業主とつながる数ある

方法のうちの1つに、多くの人が集まってさまざまな情報源から情報を得るための機会があります。

情報源は、基調講演者、ネットワーク形成の機会など、さまざまです。

昨年行った重要な機会の1つが、LifeWave Live! と題したラスベガスでのイベントでした。


このイベントで、ガエタン・シェバリエ博士には、ライフウェーブの

特許取得済みのX39パッチについて、博士の素晴らしい発見を発表しました。

シェバリエ博士の予備試験の1つは、ライフウェーブの最新製品X39の効果である

「ブレインマッピング」に焦点を当てたもので、12人を対象に行った予備試験の

研究結果からは、ほんの数日で、脳の機能、認知力、および論理の一貫性に対する

素晴らしい有益なエイジングケア効果が示されました。  


ラスベガスで発表された所見は、独立系研究者との共同研究の重要性の単なる

一面を証明するものに過ぎません。これらの科学の専門家達は、

特定の着想や製品の有効性を、結果を歪ませる可能性のある先入観を持ち込むことなく

評価することができます。

このコンセプトは、科学的な方法で検証することなく効能を主張する企業が多い

健康・ウェルネス分野では特に重要です。これが、ライフウェーブが急速に

成長してきた理由の1つであり、その特許取得済みのX39パッチなどの最新製品の

トレンドが近い将来も引き続き継続すると思われる理由の1つでもあります。




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