
10: (´・ω・`) 名無しのえび通さん 2022/01/31(月) 10:05:12.17 ID:y2N2ohmb0
ゲームが糞でもってのは言い過ぎだが、
オリジナルのアニメ・CGムービーを見れたのは十分な価値があっただろな
OVAが1万円くらいしてた時代だもの ゲームもムービーも
ちなみにFF7は「ゲームに(CG)映画を導入する」のがコンセプト
そら売り手もE3でff7や8のムービーにハリウッドの
作ってる側はほぼ組長みたいな感想だったし、
8とマジでゴミだったな
それ以降やってない
アークザラッドとか言う3時間で終わるRPGをフルプライスで
今と違ってネットあんまり普及してなかったのもあって、
特定条件で解放される隠しムービーとか特にね
今じゃネット普及して隠しムービーすら簡単に見れるようになったから、
要は今の時代はムービーのバブル崩壊後で、
かつてゲーム批評という雑誌があって、ゲーム開発の
教室で「FF7が面白かったと思う人、手をあげて」→誰も手をあげない。
「じゃあFF8が出たら買う人」→全員手をあげる。
そんな生徒の何人かがゲーム開発者になり、そこそこの年齢になってるのが今。
でも奇麗な映像を別に流してショボいゲーム映像を誤魔化すというやり方は
任天堂の竹田玄洋がパンチアウトで始めたんだよな
まだ見た目悪くてもリアルタイムレンダの方がときめいた
デュープリズムのイベントシーンは全てリアルタイムレンダリングで、
FFとかFFとか あとFFとか
まあ、そうですよ
数秒のカットシーンだったからな
そして召還獣演出長すぎ問題である
ナイツオブラウンドは1回目だけうおおってなって、
そして、7の召喚演出長すぎ退屈だわという声にお応えして、
8では演出中にボタン連打で威力が上がる応援システムが追加された
ちがうそうじゃない
あのころは中二患ってたから結構楽しめた
いまのSwitchと同じ、定価安いからクソゲーでも許容される
リアルタイムレンダリングのオープニングに感動した
(キャラや衣装を変更すると反映される)
あれでプリレンダはもういいやと思った
わかるマン
全部吉光にして楽しんでたわ
実際に昔はムービーやイベントシーンが何よりのご褒美で、
ただ水飴はペロっと一舐めするぶんには美味いが、
時間が経つとプレイ時の悪い点も忘れてストーリーが
テキストと声優の演技だけだと今の時代どうしても弱い
初代ガンダムの本筋に無いエピソードが新作アニメで収録されたってんで
ムービーだけでかなり満足感あったな 当時の基準で言えばかなり長尺だったし
さらに本編も面白かったから大満足だった
それでもファンは喜んでたり
金の掛け方が当時としては段違いだが
バーチャは無かったし
読者コメント
2.名無し
んなわけあるか、許されていたなら3DOやPC-FXはもっと売れただろうね
3.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
そんな時代はないぞ
あくまで本編の面白さが最重要や。
4.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
そういう話ならPEが上がらないと
5.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
ないない
いたとしたらその時期のライトユーザーやろ
RPG3本目とかの
6.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
エアプ多いな
3D移行期はグラフィックマンセーの時代はあった
だからゲームでもない3Dムービー詰め合わせみたいのでも売れたわけだ
7.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
売れたけど評価が割れたやろ
その象徴がFF8
8.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
当時でもゲーム内容が最重視だったけど
確かに鉄拳2とか当時の基準では綺麗な部類のムービーゲーを持ってるだけで
何か他のソフトよりボリューム感や得したような高揚感はあった
鑑賞要素の主張がゲーム体験を阻害するようなところまでいって無かった
9.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
>>6
バーチャファイターのキャラのやつとかあったな
10.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
普通にローポリでも造形良くてムービーもハイクオリティな作品山程あったろ
ほんと馬鹿は何でも叩きたがるな
11.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
当時から酷かった定期
13はグラがグラが言ってて失敗した良い例だったな
7RごちゃごちゃBGMうるさいのどうにかならんかな耳障りなんじゃこれもグラがグラが言って足引っ張ってるし
12.名無し
ドットからいきなり3Dが導入された時代でもあり
そして今までなかったムービーの挿入による演出の振れ幅
ムービーが挟まるとなんかおっぱじまるぞってワクワク感の増幅効果もあった
CG技術的にはそれほどでも・・・てもんでもCGには当時お金がかかるイメージがあったから
お金かかってるゴージャスなゲームってイメージも演出できた(FFチームは今も引きずってるけど)
13.
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14.名無し
CGオタクにはソフトウェアあてっこゲームが面白かった時代
FF7はおそらくソフトイメージ(フランス製なのでソフトイマージュとも)、ここは3Dスタジオマックスだろうとか
モデリングにならライトウェーブ使ってるかもとか もう黎明期で外注多いからバラッバラ
で、FFはMAYAとかに重用するようになっていったイメージ
ワープのDの食卓もライトウェーブで開発してて、一番CGソフトで手が出せる価格だったから買ったよ
12万くらいだったかなぁ
15.名無し
>>10
むしろローポリの方が物体のカタチをとらえるセンス・技術が必要で
PSのローポリゲームは結構勉強になるんだけどな
ハイポリモデルも頂点編集しやすいローポリモデルから作り始めるし
ハイポリスカルプトモデルで作ってもリトポロジーしてローポジに落とし込みするし
16.名無し
ショートアニメーションが入るだけでも売り文句になってたしな
音声も。
でもあの頃はそう言った付加価値を抜いてもゲーム部分はちゃんと作られてたよ
17.名無し
それまでなかったゲーム演出が加われば、そりゃあ話題にはなるだろう
でもそれで元が取れたとか許すとかいうことにはならなかったな
元々よくできたアクションゲームなのに、イメージが固定されるようなムービーをつけた、余計なお世話なゲームもあったよね
18.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
>>7
あれはジャンクションシステムがわかりにくいのもあかんかったな
19.名無し
ムービーの間の取り方が良くなかったりデータ読み込みで待たされたり、遊んでいる最中にしばらく観るだけを強要されるから逆に苦痛だったよ
20.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
>>19
だよね〜
2年も経たずに呆れられてた印象だよ
要らんもん挟むなって
21.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
FF7リメイクにはムービー無いよな…。発表の時ムービー並のクオリティのやつ挟んで欲しいな
22.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
タイトルによるよ。
サクラ大戦なんかは、確実に目的の一つだった。
イベントPVを見る、なんてのがスタートメニューから選べたってのは、そこを目的とした人が多数いた何よりの証拠。
23.名無し
>>22
CDとか光ディスクメディア出る前はゲーム中にアニメなんか見れなかったしな
LUNAR ザ・シルバースターとかもあの時代だからこその熱狂があった
24.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
元が取れたとまでは言わんが新しい時代が始まったと思って、当時は感動したよ
25.名無し
3流ゲームメーカー
社員…懸賞品のゲームソフトの件なんですけど…
社長…わが社にはそないな物を上げられる余裕なんかないぞ
せや…この銀色のカラースプレーをゲームパッケージと説明書とゲームソフトにうまく振りかければ
どや…これで銀色版の懸賞品として手渡すことができるやろ
後は当選通知書をワープロに上手く打って作ればいいだけ
よくあるゲームソフトの銀色版とかの懸賞品ってこんな簡単に細工することができるし
そこら辺のアホなゲームオタクを騙すこともできるわけだよな。
26.名無し
>>3
FF10からがまさにそれだろが





1.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
FF7に関してはゲーム面もいろんなやり込み要素あって1ゲームとして長く愛される要素あると思うがなぁ(ナイツオブラウンドの演出長過ぎて何回も見なきゃならないのがしんどいのは同意するが)
2022年02月01日 02:27 ▽このコメントに返信