2026/07/19 12:48
>なりぞう@nariyukigame
>PS5のディスク廃止抗議にに不買運動だと!不買してどうする!?ディスクのソフトを買うことが何より効果的だろうが!
>午後0:24 · 2026年7月18日
■先日の私のポストがかなりの方の目に届いているみたいですね。
言葉使いもアレですしきちんとした文で考えを発信したいと思います。
ゲーム業界のデジタル化は、ここ数年で急に始まったものではありません。
メーカー各社は長い年月をかけてダウンロード販売を普及させ、現在では多くのユーザーがデジタル版を選ぶ時代になりました。
さらに今後は、パッケージを購入しても中身はダウンロードコードのみ、という販売形態も増えていくでしょう。
つまり、いま私たちが向き合うべきなのは「パッケージがあるかどうか」ではありません。
本当の論点は、「ゲームデータが記録されたディスクという物理メディアを残す価値があるのか」という点にあります。
かつては中古ゲーム市場や小売業界の立場をメーカーへ伝える団体も存在しました。
しかし現在、そのような組織は事実上機能しなくなり、小売全体としてメーカーへ声を届ける時代は終わりました。
だからこそ、もしディスク版を未来にも残したいのであれば、その価値を伝える役割を担うのは、私たちユーザー自身なのではないでしょうか。
■不買運動ではなく、「選び続けること」が大切
ここで勘違いしてはならないのは、「ディスク版をなくしてほしくない」という思いから不買運動を行うことは、必ずしも目的にかなうとは限らないということです。
もしユーザーがディスク版の購入を控えれば、メーカーからは「ディスク版の需要が縮小している」と受け止められる可能性があります。
その結果、完全デジタル化への判断を後押ししてしまう恐れも否定できません。
ディスク版を残したいのであれば、その価値を言葉で伝えるだけではなく、実際に選び、購入し続けることも大切です。
■「中古のため」ではなく、物理メディアだからこその価値
その際、重要なのは「中古ソフトを安く買いたいから」という理由だけを前面に出さないことです。
メーカーから見れば、ダウンロード販売には流通コストの削減や利益率の向上など、多くのメリットがあります。その現実を否定しても、建設的な議論にはなりません。
だからこそ私たちは、「ディスクだからこそ実現できる価値」を伝える必要があります。
例えば、大容量ゲームでも回線速度や通信環境への負担を抑えて導入しやすいこと。
ネットワーク障害やストアの一時的なトラブルが発生した場合でも、ディスク版であれば影響を受けにくい作品があります。
もちろん近年は、発売初日のアップデートやオンライン認証を前提とした作品も増えています。
また、ディスク自体にゲームデータがほとんど収録されておらず、ダウンロードが必要となるタイトルも存在します。
それでも、ゲームデータを収録したディスクという物理メディアは、対応するハードウェアが存在する限り、作品を未来へ残せる可能性を持つ存在です。
この点は、ダウンロードコードだけの製品にはない特徴と言えるでしょう。
続く
2: (´・ω・`) 名無しのえび通さん 2026/07/19(日) 18:28:28.17 ID:CrArGqqx0
■ディスク版はメーカーにとっても価値がある
ディスク版の価値は、ユーザーだけのものではありません。
店頭にパッケージが並ぶこと自体が、ゲームを知らなかった人の目に触れる広告として機能します。
実際に店舗で見かけたことがきっかけで作品に興味を持ち、購入へつながるケースは少なくありません。
また、中古市場を通じてシリーズに初めて触れたユーザーが、その後に発売される続編や最新作を新品やダウンロード版で購入するケースもあります。
さらに、限定版やコレクターズエディションといった高付加価値商品の展開を支えてきたのも、物理メディアならではの強みです。
そして何より、「ダウンロード版」と「ディスク版」の両方を選べること自体が、PlayStationというブランドの魅力につながっています。
ユーザーごとの価値観やライフスタイルに合わせて選択肢が用意されていることは、ブランドに対する信頼にもつながるはずです。
■私たちが伝えるべきこと
ディスク版を残してほしいという声は、決して時代に逆行したいという話ではありません。
ダウンロード版の利便性は、私自身も十分理解しています。便利だからこそ、多くのユーザーに支持されているのでしょう。
だからこそ望みたいのは、「どちらか一方」ではなく、「どちらも選べる環境」です。
ダウンロード版を選ぶ自由もあれば、ディスク版を選ぶ自由もある。その選択肢が維持されることは、ユーザーにとっても、PlayStationというブランドにとっても長期的な価値につながるのではないでしょうか。
小売団体がメーカーへ声を届ける時代は終わりました。
しかし、その代わりに、ゲームを実際に買い、遊び、支えているユーザーの声には、今まで以上の意味があります。
ディスクという物理メディアを未来へ残したいのであれば、その価値を語り、そして実際に選び続けること。
それこそが、今のユーザーにできる最も現実的な意思表示なのだと私は考えています。

とソニーが思ってるかは分からんが
とりあえずゲーム事業のためにディスクを残す選択肢はないみたい
小売「ディスク廃止で騒いでるのは中古で安く買いたい乞食だけ。
在庫処理したいだけでは?
深刻な被害受けるのはサード各社
小売はつきあい方次第だけど任天堂だけに絞れるならむしろ
というかずっと前から消えるぞと言われてたのに、
障ちゃんなんで買わないのよ
読者コメント
2.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
なんで不買運動がディスクだけ買わないになってんだコイツwww
3.名無し
>つまり、いま私たちが向き合うべきなのは「パッケージがあるかどうか」ではありません。
勝手に話に割り込んできて堂々と論点ずらすの草
4.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
>実際で店舗で見かけて
まずもうゲームショップ行かないんだわ
ちょっとマイナーなソフトだと入荷してないことも多いし
んで今時パッケージのみ先行販売もほぼないだろうから
ゲーム機からストア見れば十分
5.名無し
いつものゴキブリ何様小売wwwwwwww
6.名無し
本気で残す気があるなら残せばいいでしょw
任天堂は今でも花札やトランプといったアナログな遊戯を製造販売してるんだしw
7.名無し
さっさと4ねガイジゴキブリ
こういうクソ妄言飽きたわ
8.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
今やっても手遅れだろ
9.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
時代はとにかく利便性を求めてるからな
ファイ○スティックとかも買って見たけど
結局は持ち運び出来て気軽に起動できる
スマホの方ええやんってなって箱に戻した
ゲームも1回1回ソフト変える手間考えたら
+10000円出してでもすぐ遊べるDLの方選ぶわ
10.名無し
いつもの岡山のクレイジーショップだった
11.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
出来ればプレステだけで商売したいけど
現実的にはスイッチも中古やポケカも売らなきゃいけなくて
すっかり錯乱状態に陥ってる感じかな
12.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
>>9
最後の一行のせいですっかり嘘っぽくなってるぞ
13.名無し
いや、だから入院患者にインターネットさせんなよ
14.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
なんでスタンスがコロコロ変わるの……
15.名無し
ディスクシステム「時が来た」
16.名無し
今回は良いこと言ってるんだけど
問題はその前に真逆のこと言ってたってことだよな
旗色悪くなったから主張変えたか
17.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
事大主義(笑)
18.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
PS5はDLが売れてるって大喜びしてた癖に何言ってんだコイツw
19.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
>さらに今後は、パッケージを購入しても中身はダウンロードコードのみ、という販売形態も増えていくでしょう。
>メーカーから見れば、ダウンロード販売には流通コストの削減や利益率の向上など、多くのメリットがあります。
ディスク無くなったらパケ残す意味無いんじゃないかな…?
20.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
>>19
パケを完全にやめるのは小売り店にとってはPCと同じ扱いの商品になるという事やで
21.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
漫画小説や果てはCDだって今でも店にコーナー残ってるのに勝手にプレステだけとんずらこいただけじゃん
22.名無し
手のひらクルクルしすぎ
23.名無し
早く潰れろ
24.名無し
ゴキは大好きなソニーの決定を2028年1月まで粛々と待てよ・・・w
DL9割さん達は何をそんなに焦ってんだ?
25.名無し
>>4
22年当時ガラリアの魔女の旅団のVITA版はヨドバシに入らなかったからなあ
26.(´・ω・`) 名無しのえび通さん
>>25
発売2年後やん





1.名無し
言ってきたことがあまりにもあんまりなので
もはや誰もまともに相手してくれてない気がする
2026年07月19日 21:15 ▽このコメントに返信